A doctoral student was interviewed: 9 pages (Scripta, 2016, Books Kinokuniya) 紀伊國屋書店の無料冊子Scripta

An interview article (9 pages) on “Nisa”: a Malaysian doctoral student in our lab, interviewed by Mayumi MORI, a nonfiction writer. in SCRIPTA (Summer 2016, pp. 5-13), a free journal published by Kinokuniya (The largest bookstore chain in Japan (founded in 1927). 紀伊國屋書店出版部の無料冊子 研究室の話しも載っています(p.12)。このNisaのインタビューは森まゆみさんの連載の最終回だそうです。「お隣のイスラム」は単行本として刊行予定(紀伊国屋書店, 2016/7)。 .. 2018/2/15 お隣りのイスラーム――日本に暮らすムスリムに会いにいく 単行本(ソフトカバー) 出版社: 紀伊國屋書店   Continue reading A doctoral student was interviewed: 9 pages (Scripta, 2016, Books Kinokuniya) 紀伊國屋書店の無料冊子Scripta

Message from Professor. 学生へのメッセージ

大学では学ぶ人(学生)が主役。研究を「道具」とすることで、学生が成長するための効果的な学びが得られる。大学は組織的に学生の成長を支援する。研究室は学生が知識・スキルを自分で生み出すための仕組みを提供するところだ。文献や指導教員の助言は大切であるが、あくまでも手がかりにすぎない。 本当に「使える知識・スキル」は、学生自らの直接体験(実験等に相当)を通して得なければならない。自転車の乗り方を「学習」するために、転びながら練習することが必要なのと同じだ。 他のエッセイ(レンゴロ)(Other essays by Lenggoro) The main actors of a university are its students. By placing the research as a “tool”, one can obtain effective learning for students to grow. The university systematically supports the growth of students. The lab (research group) provides a mechanism for students to create knowledge and skills by themselves. Advice from literature and supervisor is important, but it is … Continue reading Message from Professor. 学生へのメッセージ

研究室を希望する皆さんへ

当研究室は2007年4月に初めて学生を受け入れました。 専門を問わず、幅広い分野の方々を歓迎します。これまでに修士課程では他大学から1名、他研究室からの4名います。博士後期課程の入学者は、1名を除いて8名が他大学からの卒業生です(2014年4月現在)。 大学院進学希望者のページ 研究室の教育・研究は、グローバル(地球規模)問題に取り組むことを常に考えています。特に、エネルギー消費、食料生産、社会問題(天然資源と環境への影響)に対して、学問として化学工学や微粒子工学は何をすべきかを考えていきます。これまでに次のアプローチで、研究を進めています。卒業研究を進めるうちに、化学だけではなく物理学や環境(植物)等に関する知識も身につきます。 :| 研究室の特徴 材料プロセス技術の開発 合成材料の性状における原料状態の影響(モデル:太陽光発電用材料、原料:植物由来原料等) 材料の結晶促進と形態変化を考慮した加熱法の開発(モデル:リチウムイオン電池用材料) 植物と環境評価に向けて 植物育成システムのための粒子堆積化技術(モデル:炭素系粒子、硫酸塩) 微量有機物検出手法のためのナノ粒子集積化技術(モデル:銀ナノ粒子構造、農薬分子) 健康リスクおよび気象現象の関連 ナノ粒子・微粒子の気相中への分散手法と計測(モデル:金属酸化物) 大気中・気相中に浮遊する微粒子の回収法の開発(液中捕集法や電界型捕集器など) 研究内容の詳細..研究室生活 >> 指導教員(レンゴロ)の研究歴 || 実用化・商品化. 分野 : 化学工学、微粒子工学、エアロゾル工学、粉体工学 ナノスケール計測、 固相合成、粒子構造体、輸送現象 小金井キャンパスの研究室内での実験や数値シミュレーションだけでなく、必要に応じて府中キャンパスの植物育成施設やフィールド(国内、国外)での計測・実験を行います。 研究の狙い: ナノメーターとマイクロメーター範囲の物質と粒子構造体と関連した緒現象の解明。 粒子材料における合成法、計測法、集積法の技術を開発することで、新たに実験的モデルと数値計算モデルの構築につなげる。 > 微粒子Trivia 卒業生 >> 就職先 ◆ 卒業生(2008年以降)は多種多様な分野にわたって活躍中:化学・石油化学、機械・建設
、食品・医薬品、

行政機関・公務員、マレーシアの国立大学教員、英国大学院進学、繊維・パルプ・水処理、
総合印刷、
銀行。 是非、小金井キャンパスBASE本館(主な実験室・分析室)にも足を運んでください。見学の申込みはメール LABWL””cc.tuat.ac.jp(“”=@) でどうぞ。皆さんの来室を楽しみにしています。年に数回 Open Lab もあります。日程は大学院BASEまたは化学システム工学科のホームページへ。 レンゴロ研究室は2007年1月にできた研究室で、卒論生2名(化学システム工学科4回生)、修士課程1名(他の研究室出身者)、博士課程1名(私費留学生)の4名で活動を開始しまた。今は10人以上の学生が所属しています。 HOME . キーワード . 協力研究者..Poster >>> Continue reading 研究室を希望する皆さんへ

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(materials) lithium battery, barium titanate, carbon, titanium oxide, titania, carbon black, black carbon (state) aerosol, droplets, fine particles, mist, solution, surface, suspension, colloid droplet bubble, ultrafine particle, particle, particle size, powder, nanocrystal, nanoparticle, nanopowder (properties) composition, crystal diameter (phenomena) dispersion, electrophoretic, electrostatic, deposition, heat transfer, evaporation, diffusion, condensation, assembly, Electrohydrodynamics (electro-fluid-dynamics, electrokinetics, dynamics of electrically charged fluids) (method) fluidized bed fluidization, temperature distribution, differential mobility analyzer, electrophoresis, … Continue reading Keywords

Keywords.研究キーワード

♬ (サイズ スケール) ミクロン ナノ サブミクロン 粒子径 粒度分布 粒径 粉径分布 微細 (物質) ナノ粒子 ナノ材料 ナノ粉末 微粒子 粒子 粒子状 粉体 粉末 粉粒体 パーティクル チリ ホコリ エアロゾル 噴霧 液滴 水滴 気泡 バブル ミスト (計測、装置、手法) 微分型静電分級器 DMA 凝縮核係数器 CPC CNC SMPS オプティカル・カウンター OPC インピンジャー 表面電位 ラマン分光 (材料) 酸化物 カーボン 炭素 リチウムイオン電池 チタン酸バリウム 酸化チタン 硝酸塩 酢酸塩 有機 無機 水 界面活性剤 分散剤 (現象) 結晶 結晶成長 伝熱 加熱 流動層 核生成 拡散 分散 凝集 焼結 蒸発 昇華 (対象、問題、操作) 資源 大気汚染 捕集 回収 フィルター 火力発電所 排気 排気ガス 基板 表面 電極 (農学) 植物 樹木 葉 表面 葉面 森林 森林衰退 食糧 食糧危機 農薬 散布 (電気的) 電気泳動 静電気 静電噴霧 電気 電界 電場 放電 コロナ エレクトロスプレー エレクトロスプレイ 帯電ミスト (環境) 大気 気中 液中 気相 液相 気相法 液相法 (反応) マイクロリアクター 微小反応場 マイクロ反応場 化学反応 (グローバル 影響) 気候リスク 物質リスク 物質循環 資源循環 (教育) 理科教育 中高理科教育 (社会工学) 意識の改革 ライフスタイル Continue reading Keywords.研究キーワード

Starting the Lab

This research group (Lenggoro Lab) was started in January 2007, as one of 22 research groups (led by Associate Professor) at the Strategic Division of Young Researchers, Institute of Symbiotic Science and Technology. Those 22 fellows were the 1st generation of Japan’s tenure-track program (2006-2011), funded by the Special Coordination Funds for Promoting Science and Technology from the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and … Continue reading Starting the Lab