Research

At the intersection of chemical processing and bio-systems, to address the issues on “green processing” (energy-use or resources), agriculture and health-care fields. Including aerosol technology and powder synthesis for “engineered” or “unwanted” materials systems. (from 2019 Guidance)  

機能性材料(例えば触媒、医薬品原料、機能性肥料)および環境中微粒子(PM2.5等)を対象に、微粒子工学と移動現象論にもとづいた省エネルギー型合成法・計測法・固定化法を開発。植物環境中の物質移動解明を目指したグリーンプロセッシング研究にも取り組み、「ミクロ」から地球環境を含む「マクロ」な物質・エネルギー移動を考えていく。(2019年度のガイダンスより)


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Research Area


=> For industry-university collaboration => 産学連携


A poster in 2010.

201505revised-2010JunePoster

2015年度ガイダンスより・ 環境や資源問題に配慮した粒子材料プロセッシング…  機能材料(電子材料や製剤等)としての数百ナノメートル粒子が求められる一方、環境中の物質(粒子)も数百ナノメートルのものが最も多いと知られています。研究室では、サブミクロン粒子の性状や挙動に着目し、生成法や粒子の計測と固定化法を開発しています。大学の特徴を活かした「植物ー微粒子」異分野融合研究にもチャレンジしています。